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今回もマンガ

No. 134

 

令和元年6月27日(木) 雨

 

 

 

前回に引き続き

 

今回もマンガのご紹介です。(^^)

 

 

マンガ 看板のない居酒屋 「成長物語」

 

 

 

以前に(No.29)

 

このブログでもご紹介させていただいた

 

 

「看板のない居酒屋」

 

 

のマンガ版です。

 

 

商売とは

 

「いかに来てもらうか」ではなく、

 

「いかに帰ってもらうか」である。

 

 

母に教えられたこの言葉は、

 

今も私の指針になっています。

 

 

そう話すのは、静岡県の藤枝を中心に活躍している

 

居酒屋グループ ”岡むら浪漫”の代表

 

岡村佳明さんの言葉です。

 

 

そして、岡村さんの著作が

 

 

「看板のない居酒屋」です。

 

 

マンガ 看板のない居酒屋 「成長物語」

 

 

裏表紙に書かれている

 

あらすじをご紹介すると

 

 

 

ある地方都市の片スミにある小さな居酒屋・・・・・

 

この店には、看板も店名もない。

 


その厨房で呆然とする男が一人。

 

名はケン太、28歳。

 

 

この居酒屋は、

 

彼の母が人生を捧げた店である。

 

 

ケン太はその母に

 

女手一つで育てられ、

 

いまだに母に頼りきって生きていた。

 

 

その母が病に倒れた・・・・。

 

 

追いつめられたケン太は、

 

店を続けることにするが、

 

繁盛店だった店は

 

閑古鳥が鳴く状態に。

 

 

果たして、ケン太は居酒屋を

 

続けていけるのか!?

 

 

 

といったお話です。(^^)

 

 


突然、

 

引き継ぐことになってしまった

 

やる気も知識も経験もない若者が、

 

どうやって

 

閑古鳥の鳴く居酒屋を

 

繁盛店にしていくのか?

 

 

笑いあり、涙あり、学びありの成長物語です。

 

 

飲食店に限らず

 

どんな商売、仕事にも

 

通ずるものがありますので

 

 

 

読書が苦手な方は

 

 

マンガ 看板のない居酒屋 「成長物語」

 

 

を読むことをオススメします。(^^)

 

 

 

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ご覧いただきまして

 

ありがとうございます。m(__)m

 

 

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