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No.188

 
令和元年12月4日(水)  晴れのち曇り
 
 
今回は
 
このブログでも度々ご紹介している
 
喜多川泰さんの卓上カレンダーより (^^)
 
 

 

 

 

12月の言葉は
 
 
『優』
 
 
人は大きな失敗や
 
何かをしてしまったことへの
 
罪悪感を抱えて苦しむ
 
 
でも 
 
その心の痛みがあるから
 
誰かの痛みによりそえる
 
人として優しくなれる
 
 
苦しむことはない
 
誰もがそうやって
 
優しくなるのだから
 
 
 
大きな失敗をすると凹みますよねー (/。\)
 
罪悪感や後悔を抱えるのも
当然だと思います。( ̄ー ̄)
 
 
そこから何を学ぶかが
重要ではないでしょうか?
 
 
将来、
 
あの時の「失敗」があるから
 
”今”の自分があると
言えるのであれば
 
それはもはや
「失敗」
ではありません。
 
 
よく聞く話ですが
 
偉人の伝記を読むと
 
何らかの苦労や失敗を
 
誰もが経験しています。
 
 
前々回のブログにも書きましたが
 
逆境もなく成功した人は
 
この世にいません。
 
 
心の痛みを経験しているからこそ
 
他人の痛みに寄り添える。
 
 
苦い経験や
辛い出来事を
経験している人ほど
 
優しい人に
なっていくのではないでしょうか?
 
 
 
人としての在り方を
学ばさせていただている方から
 
その方の師匠の言葉を
 
先日、頂戴しました。(^^)

 

 

 

馬鹿にされればされるほど
 
尊敬される人になっていく
 
 
真に学ぼうとすれば
 
人は素直になれるもの
 
 
勉強するという感覚を
 
磨くことが勉強
 
 
頑張りすぎず
 
怠らず
 
頑張りすぎず
 
諦めず
 
 
 
いつも長原整骨院のブログを
 
ご覧いただきまして
 
ありがとうございます。m(__)m
 
 
 
 

 

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